ファンドレイジング

下記が現在実施しているファンドレイジングです。ご協力お願い致します。

企業の従業員マッチングプログラム

保護者の皆様のお勤めの企業の中には従業員が非営利団体に金品を寄付をしたりボランティアをすることに合わせて、企業寄付をしてくれるところがあります。特定の企業がマッチングプログラムを用意しているかは、下記のサイトで簡単に検索することができます。

チャリティーナビゲーターマッチングプログラム検索ページ

このページの”See if your employer will match your donation!”にお勤めの企業名を入れてみて、”Let`s Check!"をクリックしてください。企業がマッチングプログラムを用意していればその条件やプログラムサイトへのリンクが表示されます。

特に、一部の企業では従業員が非営利団体でボランティアをする時間に合わせて、その団体に金銭的な寄付をしてくれるところがあります。そのような企業を検索するとVolunteer GrantsがYesとなっています。補習校でのさまざまな委員や係、授業補助ボランティア、行事のボランティア、警備などでお手伝いしていただいた時間にも企業がマッチングをしてくれる可能性があるので、ぜひ調べてみてください。

ボランティア時間にマッチングをしてくれる会社には,例として以下のような会社があります。

AMD, Apple, Dell, Google, IBM, Intel, Microsoft, Starbucks, Toyota, Walmartなど

これらの会社の多くが Benevityというサイトを通して寄付をしているので、本校もBenevityのサイトに登録がしてあります。ボランティア時間の申請や寄付先の選択には「AUSTIN JAPANESE SCHOOL INC」を選んでください。

なお、細かいマッチングのルールなどは各企業によって異なりますので、各自お調べください。

このプログラムは、学校単位で登録し、個人で Box tops 対象商品(シリアルやケーキミックスやヨーグルトなど)を購入・申請すると、登録された学校に換金してもらえるプログラムです。

以前は、商品についているマークを集めて送付し、チェックを受け取る方法でしたが、ここ数年デジタル化が進み、個人がアプリをダウンロードし、登録学校名を選び、対象となる商品のレシートをスキャンして送る方法に移行しています。

本校も、2023年度より学校でマークを収集する方法は廃止し、個人でアプリにより提出していただく方法のみに変更しましたので、皆さんも、アプリをダウンロードし登録学校名(Austin Japanese School)を選び、ご協力をお願い致します。

使用方法の詳細はBox Tops のHPをご覧ください。


このプログラムは、日本ーアメリカ間(往復、片道、大人、子供かかわらず)航空券を、アムネットにて購入すると、一人あたり$15が本校へとキャッシュバックされるというものです。購入時に、必ず、「オースチン日本語補習校です。」とお伝え下さい。(アムネットの方には、本校の名簿はありません。お伝え頂かないとファンドレイジングとして扱って頂けませんので、ご注意ください。)

このプログラムは スーパーマーケット Randalls でのお買い物金額の1%が補習校に寄付されるというものです。

【登録方法】

① すでにRandallsのReward Card をお持ちの方:

下記の申込用紙をダウンロードして、登録番号11916を「Charity #」に記入し、お店のカスタマーサービスにご提出ください。

専用申込書 (https://www.randalls.com/content/dam/store/good-neighbor/GOOD_NEIGHBOR_CHARITY_RAN.pdf)

② まだ、RandallsのReward Card をお持ちでない方:

RandallsのReward Cardをお持ちでない方はお店のカスタマーサービスでカードを手配してもらってください。

その後の手続きは、①と同じです。     

使用済みプリンターインクカートリッジ回収のお願い

補習校で利用している Office Depot のリワードプログラムでは、使用済みのプリンターインクカートリッジの回収を行っています。カートリッジ1つにつき、Office Depot のクーポン2ドル相当になります。警備A前に回収箱を設置していますので、ご自宅で使用済みのカートリッジがありましたら、インクが漏れないようジップロックバッグ等に入れてお持ちください。メーカーは問いません。

発行されたクーポンは、経費削減のため教職員の文具・教材費の補助として利用させていただきます。今後継続してこちらのリワードプログラムを利用する予定ですので、ご協力のほどよろしくお願い致します。

2019年度報告

2020年度報告 

2021年度報告 

2022年度報告 

2023年度報告